ハチ蜜の森キャンドル(天然蜜蝋ろうそく)
「ハチ蜜の森キャンドル」は、1988年ここ朝日連峰大朝日岳の山麓に誕生しました。 豊かな自然のもと、ミツバチが育まれ、養蜂家がハチミツを収穫しその副産物のミツバチの巣でローソクを作る。そんな森やミツバチを、心から愛おしくありがたく思います。それゆえに、蜜ろうの素の魅力を損なうことなく大切に製造し、多くの人に蜜ろうの灯りを感じていただきたいと願っています。 また、蜜ローソク作り体験、ミツバチ観察会、森の案内など、養蜂や蜜ローソクをとおして豊かな自然を感じてもらう活動にも力を入れております。 「こんなにすてきな灯りが楽しめる」「こんなにおいしいハチミツが食べられる」「自然やミツバチってすごい、ありがたい、大切にしたい。」多くの皆さんにそんな気持ちを伝えられたらと考えております。 ハチ密の森キャンドルオーナーより
ハチ蜜の森キャンドル(天然蜜蝋ろうそく)
<追記>
昔、蜜蝋の板をくるくる丸めてろうそくを作りました。
天然の蜜蝋のかもし出したろうそくの火はとても純粋に輝いていました。
そんなことを思い出して、蜜蝋のろうそくやさんで、蜜蝋を購入しました。
1本ずつの手作りということで、生産が追いつかず、少し待ちながらも1週間ほどで送っていただきました。
1本ずつ丁寧に赤い和紙に包まれて届いた蜜蝋ろうそくはとてもかわいく感じ、とても温かい火を灯しました。
ぜひ一度お試しください!!
体験教室などもございます。




